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クリエーター注目のおばあちゃんの味「グラニースミス」のアップルパイ【プレスのオススメ】

写真・奥は、バーボンの隠し味がクセになる「ダッチ クランブル」(400円/1カット)、手前は、夏季限定メニュー「リコッタチーズとブルーベリーのアップルパイ」(400円/1カット)
2013年8月20日(火) 12時00分 提供元: Fashion Headline
写真・奥は、バーボンの隠し味がクセになる「ダッチ クランブル」(400円/1カット)、手前は、夏季限定メニュー「リコッタチーズとブルーベリーのアップルパイ」(400円/1カット)
写真・奥は、バーボンの隠し味がクセになる「ダッチ クランブル」(400円/1カット)、手前は、夏季限定メニュー「リコッタチーズとブルーベリーのアップルパイ」(400円/1カット)
カスタードクリームがたっぷり入った「イングランド カスタード」(400円/1カット)。すべて商品、ホールでの購入も可能
カスタードクリームがたっぷり入った「イングランド カスタード」(400円/1カット)。すべて商品、ホールでの購入も可能
定番の4種類のアップルパイを詰め合わせた、おトクなアソートボックス(2,800円)は、手土産にもぴったり
定番の4種類のアップルパイを詰め合わせた、おトクなアソートボックス(2,800円)は、手土産にもぴったり
店名にもなっている「グラニースミス」とは、アメリカでアップルパイによく使われているという、りんごの品種の一つ
店名にもなっている「グラニースミス」とは、アメリカでアップルパイによく使われているという、りんごの品種の一つ
アップルパイの他、コーヒーなどのドリンクも販売
アップルパイの他、コーヒーなどのドリンクも販売
懐かしさを感じる、アットホームな雰囲気の店内
懐かしさを感じる、アットホームな雰囲気の店内
懐かしさを感じる、アットホームな雰囲気の店内
懐かしさを感じる、アットホームな雰囲気の店内
世田谷公園のすぐ隣り、三宿通りに佇むショップ
世田谷公園のすぐ隣り、三宿通りに佇むショップ
テイクアウト専門店だが、こちらのスペースで、いただくことも可能
テイクアウト専門店だが、こちらのスペースで、いただくことも可能
グラニースミス店長の松尾麻美さん
グラニースミス店長の松尾麻美さん

世田谷公園のすぐ近くに佇む、小さなアップルパイ専門店「グラニースミス」(東京都世田谷区下馬1-46-10)。

「おばあちゃんの味」をコンセプトに、一つひとつ丁寧に手作りされたアップルパイは、どこか懐かしく、ほっとした気持ちになれる素朴な味わいが魅力で、昨年2月のオープン以来、モデルやファッショニスタたちの間でも話題に。さらに、ライフスタイルジャーナリストとコラボレーションしたり、イーズ・クリエーターズ・マーケットを始め、ファッションブランドやクリエーター達が集まるイベントにも参加するなど、感度の高い人々に注目されている。

店内には、定番の4種類他、季節限定の3種がラインアップ。アーモンドクリームがたっぷり入った「フレンチダマンド」は、しっとりとした甘さのクリームとジューシーな煮りんごのコンビネーションが絶妙。また、サクサクのクランブルと隠し味のバーボンがクセになる「ダッチクランブル」や、甘さ控えめの「クラシックラムレーズン」は男性にも好評だそう。今の季節は、ほんのり甘酸っぱく、さっぱりとした風味の「リコッタチーズとブルーベリーのアップルパイ」(9月8日までの限定販売)も人気。

どれも青森の生産者から直送されるという新鮮なりんごがぎっしり詰まり、食べごたえは抜群。 りんごの美味しさはもちろん、アップルパイの新しい魅力と出合える一品だ。

《Yoko Kakinuma》
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