お腹ならぬ愛犬の「顔のたるみ」自慢。『顔のたるみ研究所』が看板犬"たる犬"を募集

顔のたるみ研究所
2012年1月25日(水) 17時07分
顔のたるみ研究所
顔のたるみ研究所

 ドクターシーラボが監修する『顔のたるみ研究所』は、『顔のたるみ研究所』の看板犬(イメージキャラクター)“たる犬(けん)”を募集している。

 『顔のたるみ研究所』は、肌トラブルの中でも、最近改善を望む声が大きい“たるみ”に対し、メディカルコスメのリーディングカンパニーとして情報を一本化して発信し、一人でも多くの人のたるみを改善に導くため、皮膚科医の監修の下にオープンしたWEBサイト。

 より必要な情報をユーザーに提供していくため、“ユーザーとのコミュニケーション”に重点を置き、Twitterで寄せられた質問にすべて回答したり、毎月更新の特集では一般消費者へのアンケート毎回実施するなど、よりリアルな声や悩みを吸い上げてページに反映してきたが、さらに、昨年11月から、よりユーザーがほしい情報を受け取りやすくするためにリニューアルを実施した。

 今回、ユーザーとのコミュニケーション向上の一環として、『顔のたるみ研究所』とユーザーの橋渡しとなるキャラクター“たる犬(けん)”を募集することになった。ちなみに、“たる犬”は、同研究所の略称『たる研』と同じ呼び名に由来している。

 「初代たる犬」に任命されたワンちゃんの飼い主には、同社の「金のリフト」セット(20,000円相当)がプレゼントされる。

 なお、募集するのは、ペットのワンコの『顔のたるみ』。お腹でもお尻でもないのでご注意を。 

《ダイエットクラブ編集部》

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