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ゆずとすだち風味が爽やか。味・食感・見た目に楽しいヘルシーメニュー『ジュレで食べるラーメンサラダ 2人前』新発売

飛竜
2012年1月31日(火) 15時21分
飛竜
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 岡山県の食品会社 飛竜は、2食入りジュレ付き中華めん『ジュレで食べるラーメンサラダ2人前』を3月10日(土)より全国販売する。

 ラーメンサラダは、札幌グランドホテル内のビアホール「ビッグジョッキ」が1985年にオープンした際、ビアホールの当時の料理長が「サラダ感覚で味わえるラーメン」として考案したものが元祖とされ、今や北海道のご当地メニューとして定着している。冷たい中華めんをたっぷりの野菜と一緒に食べるもので、ラーメンというよりサラダ感覚で、野菜をたくさん摂れるヘルシーメニューだ。同社では、このラーメンサラダに「ジュレ」タイプのドレッシングがよく合うと考え、「ジュレドレッシング」を添付した『ジュレで食べるラーメンサラダ 2人前』を開発した。

 ジュレドレッシングは、ゆずとすだち果汁が入り、食欲をそそる爽やかな酸味が特徴。また、ジュレの粘度をやや下げることで、サラダとほどよく和えることができる。つややかで清涼感があり、半固形状なので、めんとのからみも良く、味、食感、見た目とも爽やかなサラダめんが楽しめる。

 昨年は、市販用の「ぽん酢ジュレ」が話題になったが、ジュレはもともと料理界で「新感覚調味料」として注目されており、レストランなどでも最近、数多く見受けられる。サラダや揚げ物にかけるだけで、和洋を問わず、見た目もキラキラして華やかになるのはもちろん、「素材にからみやすい」「食材に染み込まないので、食感がそのまま保てる」「料理の下に溜まらず無駄がない」などの機能性も持ち合わせている。

 また、通常のドレッシングのようにかけすぎないので、カロリーコントロールにも活用できそうだ。良質な2種類の小麦粉をバランスよく配合した生中華めんに、好きな野菜、具材と合わせ、爽やかな酸味のジュレドレッシングで和えた自分流の「ラーメンサラダ」を。

《ダイエットクラブ編集部》
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