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世代を超えた「おなか周り美人」第1位は安室奈美恵、男性支持率No.1は元祖グラビア女王アグネス・ラム【ナーベルプロジェクト調べ】

ナーベルプロジェクト
2012年5月25日(金) 18時00分
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ナーベル・ビューティー
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あなたが見てみたいおなか周りのタレントはだれですか?
あなたが見てみたいおなか周りのタレントはだれですか?
青春時代を彩った“ナーベル・ビューティー”は誰ですか?
青春時代を彩った“ナーベル・ビューティー”は誰ですか?

 「おなかまわりが健康的で美しい人」を応援するナーベルプロジェクトでは、10代~50代の男女1000名を対象に、理想の“ナーベル・ビューティー”についてインターネット調査を行った。

 “ナーベル・ビューティー”とは、英語のnavel(おへそ)という言葉からヒントを得た「おなかまわりが健康的で美しい人」のこと。老若を問わず、おなかまわりを美しくしようという「意思」を持ち、「行動」している人すべてを指すという。

 青春時代を彩った“ナーベル・ビューティー”は誰か? という質問では、総合第1位、女性第1位は安室奈美恵だったのに対し、男性は懐かしのグラビアクイーン、アグネス・ラムが第1位。安室奈美恵は20~30代の女性の圧倒的な支持を得たが、男性部門では「とにかく可愛くてスタイル抜群だった(50代男性)」「程よくくびれたウエストで健康的に焼けた肌が魅力的(40代女性)」と、アグネス・ラムに中高年の熱烈なラブコールが寄せられた。

 総合第3位は完璧ボディの藤原紀香。バラエティ豊かなラインナップではあるが、総合してみると“ナーベル・ビューティー”に必要な要素として、くびれのある引き締まったおなか周りと、健康的で女性らしいしなやかなラインが重要視されていることがわかる。

 続いて、「あなたが見てみたいおなか周りのタレントは?」という質問の総合第1位は、最近痩せてキレイになったと話題の優香。そのほか、上戸彩、綾瀬はるか、天海祐希ら、あまりおなか周りを見る機会のない女優陣が名を連ねる結果となった。

 また、「憧れるおなか周り」について聞いたところ、一番人気はくびれのあるおなかだが、男性の26.4%が「女性らしいふくよかなおなか」を選び、ぽっちゃりの3.4%を含めると、比較的肉付きのよいおなか周りを好む傾向をみせている。

 一方、女性はくびれのあるおなかに憧れる人が3/4を占めており、次に筋肉のついた引き締まったおなかを選ぶ女性が16.6%と、9割がスリムなおなかを好む結果となった。男性と女性では、「美しいおなか周り」に対する考え方にやや違いがあるようだ。

 なお、ナーベルプロジェクトでは、雪印メグミルクの協賛で“ナーベル・ビューティーコンテスト”を開催している。7月28日(土)には、初代グランプリが決定。ウェブサイト及びフェイスブックでコンテストの一般投票を実施しているので、こちらもチェックしてみてはいかがでしょうか。

《ダイエットクラブ編集部》
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