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夏場のお風呂はぬるめでじっくり全身浴! 疲労回復&肌荒れケアに効果的な入浴法とは?

「タイムズ スパ・レスタ(TimesSPARESTA)」できき湯の浴槽を実施する、男性白湯。
2014年6月19日(木) 23時00分 提供元: cinemacafe.net
「タイムズ スパ・レスタ(TimesSPARESTA)」できき湯の浴槽を実施する、男性白湯。
「タイムズ スパ・レスタ(TimesSPARESTA)」できき湯の浴槽を実施する、男性白湯。
「タイムズ スパ・レスタ(TimesSPARESTA)」できき湯の浴槽を実施する、ひのきの女性露天風呂。
「タイムズ スパ・レスタ(TimesSPARESTA)」できき湯の浴槽を実施する、ひのきの女性露天風呂。
バスクリン「きき湯 冷泉炭酸湯 スパリフレッシュ」
バスクリン「きき湯 冷泉炭酸湯 スパリフレッシュ」

夏場は、浴槽に浸からずに、シャワーで済ませるという人が増える傾向にあるが、実はシャワー浴と浴槽浴では、疲労回復や肌荒れに対する効果効能が全く異なることが入浴剤メーカーのバスクリン社の実証実験で明らかになっている。

ただ単純に体の汚れや汗を洗い流すためだけでなく、疲労や肌荒れの観点から、ぬるま湯でゆっくり全身入浴することが、夏場でもおすすめの入浴法なのだとか。

池袋周辺のビジネスパーソンが、仕事の合間に休息をとったり、帰宅が深夜になった場合のステイスポットとしてもよく利用される「タイムズ スパ・レスタ(Times SPA RESTA)」では、スパ施設として初めてバスクリン社とコラボレーションしたキャンペーン「夏の疲労回復バス『きき湯 冷泉炭酸湯 スパリフレッシュ』」を実施。

8月31日(日)までのキャンペーン期間中、スパ施設内で、バスクリンの人気入浴剤・きき湯シリーズから新発売となった夏向けの新商品「きき湯 冷泉炭酸湯 スパリフレッシュ」を体感できる浴槽を設置する。

今回、レスタスパで実施される企画で使われるアイテム「きき湯 冷泉炭酸湯 スパリフレッシュ」は、温泉由来成分(重曹、ミョウバン+炭酸ガス)が温浴効果を高めて血行を促進、疲労・肌荒れを和らげてくれる効果のある入浴剤だ。

意外とあまり気にしていないお風呂の温度だが、毎日入るお風呂なだけに、ちょっとしたコツを心得て入浴法を見直すだけで、美容や健康維持・増進にダイレクトに効きそうだ。まずはタイムズ スパ・レスタで、夏場におすすめの湯加減を体感してみてはいかが?

《text:Miwa Ogata》
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