複合ショップ「ホテルエマノン」が渋谷にオープン。食・物販・イベント合体

1階カフェバー
2014年6月22日(日) 17時00分 提供元: Fashion Headline
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1階カフェバー
1階カフェバー
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
1階レストランのオープンキッチン
1階レストランのオープンキッチン
1階エントランス
1階エントランス
2階エントランス
2階エントランス
2階スペース
2階スペース
レストランの個室は完全予約制(利用料金は別途発生)
レストランの個室は完全予約制(利用料金は別途発生)
バーカウンターとカラオケが設置してある個室
バーカウンターとカラオケが設置してある個室
6月21日にオープンする「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」
6月21日にオープンする「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」
1階レストルーム
1階レストルーム
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
ノルウェーサーモンのリエット(741円)と我が家のガトーショコラ(834円)
ノルウェーサーモンのリエット(741円)と我が家のガトーショコラ(834円)
レストランは、ランチ・カフェ・ディナー営業
レストランは、ランチ・カフェ・ディナー営業
1階に設置された家具は購入可能
1階に設置された家具は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
1階レストラン
1階レストラン
1階レストランボックス席
1階レストランボックス席
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
棚に飾られた小物類は購入可能
1階に設置された家具は購入可能
1階に設置された家具は購入可能
購入可能商品にはプライスタグが付けられている
購入可能商品にはプライスタグが付けられている
カフェバーで提供されるカップ
カフェバーで提供されるカップ
1階カフェバー
1階カフェバー
ファザードから路面販売も行う1階カフェバー
ファザードから路面販売も行う1階カフェバー
1階に設置された家具は購入可能
1階に設置された家具は購入可能
レストランチーフの玉城フェリペさん
レストランチーフの玉城フェリペさん
1階レストラン
1階レストラン
購入可能商品にはプライスタグが付けられている
購入可能商品にはプライスタグが付けられている
家具はオーダーでの受注販売も受け付ける
家具はオーダーでの受注販売も受け付ける
客席の目の前で料理の仕上げを行う
客席の目の前で料理の仕上げを行う
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
6月21日にオープンする「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」
6月21日にオープンする「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」
「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」外観
「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」外観
1階エントランス
1階エントランス
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
ホテルのロビーをイメージした2階スペース
ホテルのロビーをイメージした2階空間
ホテルのロビーをイメージした2階空間
ホテルのロビーをイメージした2階空間
ホテルのロビーをイメージした2階空間
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
客室をイメージした4階スペース
3階スペース
3階スペース

東京・日の出のTABLOIDを拠点にプロデュース活動を行う「ソウルプラネット(SOULPLANET)」が、渋谷・南平台にレストラン・コーヒーバー・セレクトショップの複合施設「ホテル エマノン(HOTEL EMANON)」を6月21日にオープンする。

同施設は、「多種多様な人々が行き交う名前のないホテル」をベースに空間を演出。すべの来客に愛される、いつまでも居たくなる、毎日訪れたくなる、ライフスタイルの拠点“LIFE STYLE HUB BASE”がコンセプト。

1階は、素材にこだわりを見せる「デイリーレストラン(DAILY RESTAURANT)」、スペシャリティーコーヒーを提供する「コーヒーバー(COFFEE BAR)」、家具や雑貨を取りそろえたセレクトショップをミックスした“複合エリア”。

エントランス脇に設置されたカウンタースペース「コーヒーバー」では厳選されたコーヒーの他タバコや雑貨類の販売も行い、路面販売もする。「デイリーレストラン」では、“NATURAL FOOD”をキーワードに三浦野菜を使ったメニューを提供。ランチ・カフェ・ディナーの営業で、ランチは週ごとにメニューが替わり、その日のおすすめセットも用意。カフェでは自家製の焼きたてパンを味わえる。店内奥に位置する二つの完全予約制個室(別途利用料発生)には、バーカウンターやカラオケなども設置。年会費5万円のブラックカードシステムがあり、入会すると個室利用料が半額になるなど、様々なサービスを受けられる。

セレクトショップは特に販売スペースを設けておらず、店内に設置している照明器具や家具、レストランで使用される食器類などが購入できる仕組み。同施設のオリジナルアイテム、独自の目線でセレクトした雑貨類をそろえ、インテリアショップやスタイリストと共同で、定期的にポップアップストアも展開していく。

「レストランは“イート ローカル(EAT LOCAL)”が表すように、近隣住民の方が毎日足を運んで食べられるメニューをそろえた。ボックス席やお子様メニューも用意し、家族連れにも対応している。施設としては様々な可能性を秘めているので、自由な発想で利用してもらえる場所になるのでは」と、同施設担当者。

《畑 麻衣子》

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