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大泉洋と優香が、“ライフスタイルを変革する”最新家電をアピール! 

東芝の新商品発表会に登場した、優香と大泉洋
2014年8月27日(水) 16時15分
東芝の新商品発表会に登場した、優香と大泉洋
東芝の新商品発表会に登場した、優香と大泉洋
優香と大泉洋
優香と大泉洋
スマートロボットクリーナーについて話している優香と大泉洋
スマートロボットクリーナーについて話している優香と大泉洋
冷凍冷蔵庫についてトークしている優香と大泉洋
冷凍冷蔵庫についてトークしている優香と大泉洋
優香と大泉洋
優香と大泉洋
ドラム式洗濯乾燥機の性能について話している優香と大泉洋
ドラム式洗濯乾燥機の性能について話している優香と大泉洋
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
スマートロボットクリーナー『TORNEO ROBO』
冷凍冷蔵庫『マジック大容量』
冷凍冷蔵庫『マジック大容量』
冷凍冷蔵庫『マジック大容量』
冷凍冷蔵庫『マジック大容量』
ドラム式洗濯乾燥機『マジックドラム』
ドラム式洗濯乾燥機『マジックドラム』
ドラム式洗濯乾燥機『マジックドラム』
ドラム式洗濯乾燥機『マジックドラム』

 東芝ライフスタイルは、去る8月21日、都内にて『東芝 生活家電新製品発表会』を実施した。

 同発表会は、“ライフスタイルを変革する商品”として東芝が開発した、掃除機、冷凍冷蔵庫、洗濯乾燥機を紹介するために行われたもの。

 掃除機の新商品『TORNEO ROBO(VC-RCX1、VC-RVD1、VC-RV1)』は、ゴミの取り残しを少なくするセンサーを搭載したスマートロボットクリーナー。同商品の注目点は、2本のサイドアームブラシで室内のホコリなどを除去し、部屋中をあらゆる角度から掃除したあと、ロボットクリーナーが自動で「ダストステーション(ゴミを自動吸引する掃除機充電台)」に戻る仕組みになっていること。

 さらに、上位機種(VC-RCX1)には内臓カメラと通信機能があり、外出先からスマートフォンで指示すると、あらかじめ指定した場所にロボットクリーナーが移動し、室内の写真を撮影できる。

 冷凍冷蔵庫の新商品『マジック大容量(GR-H610FVほか全10機種)』は、“限られた設置スペースの中で、より多くの食品を収納したい”という、基本的なニーズに着目した製品。冷蔵庫の本体幅を広げずに収納量を増やすため、冷蔵庫背面の断熱材(ウレタン)をなくしたり、外壁を薄くするなど、本体の構造を改良し、横幅685mmに605Lの定格内容積を実現した(従来機種は横幅685mmで定格内容積は463Lだった)。

 また、冷蔵庫の扉に軽く触れるだけで開くタッチオープン(静電式)ドアを採用したり、ラップをしなくても野菜が乾燥しない「野菜室(野菜収納スペース)」や、下ゆでなしで生のまま、野菜を冷凍できる「野菜そのまま冷凍」機能もある。

 洗濯乾燥機の新商品『マジックドラム(TW-Z96X2ML、TW-Z96X2MR)』は、「洗濯槽の汚れ」「衣類のニオイ」「洗濯時の騒音」などの“防止”にこだわったドラム式洗濯乾燥機。洗剤カスの付着を防ぐステンレス洗濯槽や、汚れ落ちを良くした洗浄方式、振動や騒音を抑える機器などを導入している。

 それらに加え、タッチセンサー式の操作パネル「スマートタッチ」が搭載されていたり、スマートフォンから遠隔操作も行える。

 このほか発表会では、東芝生活家電のイメージキャラクターに起用された、俳優の大泉洋と、タレントの優香が登場。二人は、ステージ上に置かれた最新家電に触れながら、商品の魅力をアピールしていた。なお、二人が出演する新TVCMは、8月31日から放映される予定となっている。

《ダイエットクラブ編集部》
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