懐かしくも新しい! リッチな「ハイクラウンチョコレート」が期間限定で登場

期間限定ショップでのみ販売される「ハイクラウン50周年アニバーサリー」
2014年10月27日(月) 18時55分
期間限定ショップでのみ販売される「ハイクラウン50周年アニバーサリー」
期間限定ショップでのみ販売される「ハイクラウン50周年アニバーサリー」
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(4本入り・3箱セット/税込2,160円)
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(4本入り・3箱セット/税込2,160円)
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(3本入り/税込648円) ※購入時にフレーバーを選べる
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(3本入り/税込648円) ※購入時にフレーバーを選べる
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(5本入り/税込1,080円) 
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(5本入り/税込1,080円) 
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(8本入り/税込1,620円) 
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(8本入り/税込1,620円) 
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」のフレーバー案内
「ハイクラウン50周年アニバーサリー」のフレーバー案内
「ハイクラウンロリポップ」(1本/税込302円) ※ミルクチョコレートベース
「ハイクラウンロリポップ」(1本/税込302円) ※ミルクチョコレートベース
「ハイクラウンロリポップ」(1本/税込302円) ※ホワイトチョコレートベース
「ハイクラウンロリポップ」(1本/税込302円) ※ホワイトチョコレートベース
「ハイクラウン東京マンディアン」(税込2,484円) 香蘭社による有田焼の器にチョコレートを注ぎ、佐賀県産の食材をトッピング
「ハイクラウン東京マンディアン」(税込2,484円) 香蘭社による有田焼の器にチョコレートを注ぎ、佐賀県産の食材をトッピング
「ハイクラウン東京」(税込10,800円) 香蘭社による有田焼の器に、ハイクラウン50周年アニバーサリーを8本セット
「ハイクラウン東京」(税込10,800円) 香蘭社による有田焼の器に、ハイクラウン50周年アニバーサリーを8本セット
「染付東京駅丸の内駅舎絵図内松竹梅 側面濃蛸唐草」(税込354,240円) 福泉窯による有田焼の八角形重箱にチョコ菓子各種を詰め合わせて提供
「染付東京駅丸の内駅舎絵図内松竹梅 側面濃蛸唐草」(税込354,240円) 福泉窯による有田焼の八角形重箱にチョコ菓子各種を詰め合わせて提供
「ハイクラウン東京マンディアン」などの商品を販売しているコーナー
「ハイクラウン東京マンディアン」などの商品を販売しているコーナー
50年前に販売されたハイクラウンや、森永製菓の商品が展示されたコーナー
50年前に販売されたハイクラウンや、森永製菓の商品が展示されたコーナー
50年前に販売されたハイクラウン
50年前に販売されたハイクラウン
期間限定ショップの外観
期間限定ショップの外観

 10月27日、都内にて『森永ハイクラウンチョコレート 50周年記念ショップ 内覧会』が実施された。

 同内覧会は、森永製菓のチョコレート「ハイクラウン」の発売50周年を機に、“新しいハイクラウン”を提供する期間限定ショップ「Hi-CROWN 2 Tsubo Shop」をアピールするために行われたもの。

 ハイクラウンは、50円のチョコレートが主流だった1964年に、70円という価格で販売された大人向けのチョコレート。原料や風味にこだわったスティックタイプのチョコレートを、外国の高級たばこを彷彿とさせるボックスタイプのパッケージで発売したことや、女優の淡路恵子を初代イメージキャラクターに起用して、大々的な広告宣伝を展開したことでも知られている。

 内覧会で紹介されたのは、ハイクラウンの発売当時のレシピを基にしながら、くちどけや後味、パッケージをリニューアルした「ハイクラウン50周年アニバーサリー」(8本入り/税込1,620円)や、ナッツなどをトッピングした棒付きチョコレート「ハイクラウンロリポップ」(1本/税込302円)。

 さらに、森永製菓創業者の森永太一郎の出身地である佐賀県と、ショコラティエの野口和夫氏の協力で実現した、伊万里・有田焼き特別パッケージの数量限定商品なども披露。各商品は期間限定ショップでのみ購入できる。

 なお、10月27日~12月7日までの間、JR東京駅GRANSTA内(「銀の鈴」前SEASON SELECTスペース)で、期間限定ショップがオープン。営業時間は、月曜から土曜は8時~22時、日曜・祭日は8時~21時までとなっている。

《ダイエットクラブ編集部》

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