同商品は、食物繊維(難消化性デキストリン)により、食後の糖の吸収と食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする、2つのはたらきを持つ特定保健用食品。
今回は、トクホ無糖茶における「カフェインゼロ」ニーズに着目し、カフェインを取り除いたデカフェ茶葉(ウーロン茶葉、緑茶葉)を新たに採用することで、食後の糖の吸収と食後の血中中性脂肪の上昇をおだやかにする2つのヘルスクレームを持つトクホ茶として「カフェインゼロ」に中味をブラッシュアップ。更に今までよりもすっきりとした味わいに仕上げ、より食事との相性が良くなったという。パッケージは持ちやすくスリムな印象の新PET500mlボトルを採用し、「十六茶」のブランド名を正面に配し、2つの働きを持つことをよりわかりやすくするため「W」を大きく記載。今回の変更ポイントである「カフェインゼロ」をしっかりと訴求している。また、トクホ無糖茶商品はヘビーユーザーになるほど大容量サイズ消費が増える傾向にあることから、今回新たに1LミディPETボトルをラインアップに追加した。
