【食品開発展2015 Vol.01】注目の健康&機能性食品素材が大集合!

「食品開発展2015」会場入り口
2015年10月7日(水) 13時45分
「食品開発展2015」会場入り口
「食品開発展2015」会場入り口
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子
「食品開発展2015」の様子

 東京ビッグサイトでは、本日10月7日~9日までの3日間、『食品開発展2015(Health Ingredients Japan/Safety and Technology Japan)』が開催されている。

 同イベントは、新しい食品素材や機能性食品素材の安全性や品質に関わる、最新情報をチェックできる専門的な展示会。

 26回目の実施となる今回は、600社以上(共同出展を含む)の企業がブースを出展し、本年4月からスタートした“機能性表示”に対応したエビデンスを揃えた、さまざまな食品素材を多数出品している。

 会場内には、メインとなる「機能性素材・食品原料ゾーン」のほか、「安全・衛生ゾーン」「分析・計測ゾーン」「高機能食品・飲料製造ゾーン」「環境ゾーン」「食品表示・包装ゾーン」が登場。これに加え、出展企業が自社製品やサービスのプレゼンテーションを行う「プレゼンルーム」が設けられていたり、有料の専門セミナーもある。

 なお、イベント開催時間は午前10時~17時まで。入場には3,000円が必要だが、「食品開発展2015」の公式サイトから「来場者事前登録」を行なえば、無料で入場できる。

《ダイエットクラブ編集部》

関連記事