銀座三越のシューズアトリエ、“金”をテーマにカラーオーダー会を実施

「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
2016年3月30日(水) 09時00分 提供元: Fashion Headline
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施
「GINZA シューズアトリエ」にて“金”をテーマにしたスペシャル企画が実施

銀座三越5階紳士靴コーナー「ギンザ シューズアトリエ(GINZA SHOES ATELIER)」では、3月30日から4月12日まで、“金”をテーマにしたシューズ企画を実施する。

同企画は、日本の技術を用いた様々なアイテムを展開する「ジャパンセンスィズ(JAPAN SENSES)」キャンペーンの一環となるもので、“うつろい・へんげ”というテーマをもと、日本が古来から大切にしてきた“金”を通じてシューズを紹介する。

会期中は、各シューズメーカーのカラーアーティストたちが各々の感性で生み出した特別なカラーのシューズを発売。手染め・手作業だからこそできる新しい金の表現と、履きこむことによってうつろい見出される美しさを紹介する。展開ブランドは、ユハク(11万円)、オーツカ シンス 1872(5万2,500円)、チェントフェリーナ(4万4,000円)、フレジーノ(4万4,000円)、マドラス(3万9,000円)の5ブランド。納期はオーダーから約1ヶ月後となっている。

ギンザ シューズアトリエは、2015年10月に誕生した紳士靴コーナーに設けられ、ブランドの垣根を越えたデザインとカラーの組み合わせを可能にした新しいカラーオーダーシステムとして注目を集めている。具体的には、上述5ブランドの靴をベースに30色、合計150通りの組み合わせからオーダーをすることが可能。各ブランドのカラーアーティストは、それぞれ異なる手法で染色を行うため、同じ色系統でも各ブランドの異なる表現を楽しむことができる。

《HEW》

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