食品バーコードからアレルギー物質を検知するアプリを開発中 2013 4/02 food 2013年4月2日 イメージキャラクター ブレイントラストは、幼児の食物アレルギー人口が近年増加していること、また、その母親である主婦のスマートフォン購入意向率増加を受け、『笑顔でごはん』と連動したスマートフォンアプリの開発に着手したと発表した。 開発を予定しているアプリは、販売されている食品に表示されている商品バーコードを読み取ることで、あらかじめ同アプリに登録されているアレルギー物質を判断し、『笑顔でごはん』で掲載されている商品が表示できるアプリ。 従来、店頭の商品情報のみでは、食品を生産する際に原材料として使用していないにもかかわらずアレルギー物質が微量混入してしまう『コンタミネーション』レベルでのアレルギー物質の使用判断が難しいとされていたが、同アプリを使用することで、コンタミネーション判別が容易となるという。 food アプリ 女性向け 新サービス 産後 食育 よかったらシェアしてね! URLをコピーしました! 薬剤師・管理栄養士が監修するカフェがオープン 朝食には脳のエネルギー源となるブドウ糖を効率的に摂取できる『麦芽エキス』がおすすめ この記事を書いた人 浦和 武蔵 関連記事 ねっとり濃い味なのにダイエットに最適!? 2017年3月14日 山本耕史、妻・堀北真希と「外でも普通に飲みます」 2016年5月23日 種類は100以上! 二子玉川で『カレーパン博覧会2016』が開催…3月6日 2016年3月1日 ブルボン、GABAを配合したクラッカーなどを「機能性表示食品」として発売 2016年2月9日 「レシピブログ」に参加している料理家や料理ブロガー30名による“太鼓判レシピ”を紹介 2016年2月8日 アサヒ飲料、機能性表示食品として「肌の潤いを保つ」清涼飲料水を発売…3月8日から 2016年1月29日 豪華な食べ比べ弁当や人気スイーツが集結する『食の大北海道展』が1月14日から開催 2016年1月13日 1月9日&10日、東京・勝どきで『太陽のマルシェ』が開催 2016年1月6日