日本各地の肉料理店や世界の肉料理が集う『肉フェス』が開催中…5月6日まで

「肉フェス」の会場に訪れている人たちの様子
2014年5月2日(金) 18時44分
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「肉フェス」の会場に訪れている人たちの様子
「肉フェス」の会場に訪れている人たちの様子
C1とC2のブース外観
C1とC2のブース外観
C1ブースでは「熟成黒毛和牛ハンバークロッシーニ風」をその場で調理
C1ブースでは「熟成黒毛和牛ハンバークロッシーニ風」をその場で調理
C2ブースでは「醍醐名物 牛タンネギ塩焼」を販売
C2ブースでは「醍醐名物 牛タンネギ塩焼」を販売
C3とC4のブース外観
C3とC4のブース外観
C3ブースでは「鹿児島平松牧場 熟成牛 サーロインステーキ串」を注文できた
C3ブースでは「鹿児島平松牧場 熟成牛 サーロインステーキ串」を注文できた
C4ブースは「国産牛マルチョウ焼」を販売
C4ブースは「国産牛マルチョウ焼」を販売
C5とC6のブース外観
C5とC6のブース外観
C5ブースが提供していた「石巻やわらか牛タン」
C5ブースが提供していた「石巻やわらか牛タン」
C6ブースでは「今帰仁アグーのちびすけ餃子」を販売
C6ブースでは「今帰仁アグーのちびすけ餃子」を販売
C7とC8のブース外観
C7とC8のブース外観
C7ブースでは「唐揚げ発祥地 大分唐揚げ」を注文できた
C7ブースでは「唐揚げ発祥地 大分唐揚げ」を注文できた
C8では「二代目名物黒毛和牛の包めるカルビ」を提供
C8では「二代目名物黒毛和牛の包めるカルビ」を提供
C9とC10のブース外観
C9とC10のブース外観
C9の「馬鹿うま串カツ」
C9の「馬鹿うま串カツ」
C10の「創業100年築地鶏肉専門店の焼き鳥」
C10の「創業100年築地鶏肉専門店の焼き鳥」
C11とC12のブース外観
C11とC12のブース外観
C11の「黒毛七厘ビッグボールメンチ」
C11の「黒毛七厘ビッグボールメンチ」
C12の「千屋牛の串焼き」
C12の「千屋牛の串焼き」
C13とC14のブース外観
C13とC14のブース外観
C13の「格之進特製 門崎熟成肉 塊焼」
C13の「格之進特製 門崎熟成肉 塊焼」
C14では「キムカツ 梅しそマヨネーズ添え」用のカツを揚げていた
C14では「キムカツ 梅しそマヨネーズ添え」用のカツを揚げていた
C15とC16のブース外観
C15とC16のブース外観
C15で焼かれていた骨付き肉
C15で焼かれていた骨付き肉
C16で販売されていたスイーツ
C16で販売されていたスイーツ
C17とC18のブース外観
C17とC18のブース外観
C18ではドミニカ共和国の大使館料理「サンコーチョ」を提供
C18ではドミニカ共和国の大使館料理「サンコーチョ」を提供
C19とC20のブース外観
C19とC20のブース外観
C19ではペルー共和国の大使館料理「アンティクーショ」
C19ではペルー共和国の大使館料理「アンティクーショ」
ビールなどを販売していたドリンクブース
ビールなどを販売していたドリンクブース
「肉フェス」会場マップ
「肉フェス」会場マップ

 FoodNations実行委員会は、本日5月2日~5月6日の5日間、駒沢オリンピック公園中央広場にて、『フードネイションズ・肉フェス』を開催している。

 同イベントは、日本各地の肉料理店や世界の肉料理が集まる、入場無料のフードフェスティバル。

 会場で食べられるお肉は、「牛肉」「豚肉」「鶏肉」「馬肉」「世界各国の肉料理」の5カテゴリで、お肉料理だけでなく、スイーツを販売している店舗ブースもある。

 各店舗ブースでは、600円、1,200円、1,800円などの価格でメニューを用意。店舗ブース内で調理した出来たてのお肉料理を注文でき、飲食エリアなどで食べられる。

 また、ドリンクコーナーとして、各種ビールなどを販売するブースがあったり、「牡蠣味噌」「黒にんにく」などを購入できる東北物産展も実施。このほか、メインステージではアーティストやダンサーたちによるパフォーマンスも行われる。

 なお、イベント会場は午前11時から開場し、ラストオーダーは21時30分、終了は22時(最終日の6日は21時で終了)となっている。

《ダイエットクラブ編集部》

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