広告

エキナカ次世代自販機で「Oisix」の野菜ジュースを販売開始

Vegeel
2014年9月25日(木) 12時00分
Vegeel
Vegeel
次世代自販機
次世代自販機

 「Oisix」を運営するオイシックスのプライベートブランド商品の野菜ジュース『Vegeel(ベジール)』が、9月22日からJR東日本ウォータービジネスが展開する次世代自販機で販売されている。同社商品が自販機で販売されるのは初となる。

 同商品は、大人が1日に必要な緑黄色野菜の2倍以上となる270gの野菜を使用し、トマトやにんじん、ほうれん草やブロッコリーなどの野菜を濃縮して仕上げた野菜汁100%の濃厚な野菜ジュース。食塩や砂糖、保存料や添加物、更にフルーツなども加えていない。2012年6月27日の販売開始以降、累積販売数が453万本を超えている。

 次世代自販機は、「大型タッチパネルディスプレイ」や「高度なマーケティング頭脳」を搭載し、「デジタルサイネージ・ネットワーク」を構築した高機能飲料自販機である。野菜ジュースは駅利用者との親和性が非常に高く、Vegeelの導入が決定したという。

《浦和 武蔵》
広告

関連記事

広告
広告
広告
広告
広告