新グレイスソフィーナで、スキンケアする楽しさを語っているのは、「新50代」代表の石川さゆり、久本雅美、南果歩の3人。CMでは3人がほとんどすっぴんの状態から美白化粧水を体験して、肌なじみの良さやうるおい感を自然体で伝えている。3人それぞれのすっぴん美肌もCMの見所のひとつである。2月8日から放映スタートで、3人のCM動画は、「グレイスソフィーナ」ブランドサイトでも閲覧できる。
同ブランドが目指したのは、50代ならではの美しさを引き出す上質なスキンケア。年齢を重ねると、乾燥の悩みに加えてシミやくすみ、ハリのなさ等を感じることも多くなる。同社の調べによると、今までの手入れでは手ごたえを感じにくくなり、お手入れ方法を見直したいと思っている方も多いようである。同ブランドは、そんな50代女性の肌を同社独自の皮膚科学をもとに研究。すべての商品に「保湿成分」、「美白成分」、「血行促進成分」を配合し、使い心地の良さにもこだわっている。CMでオンエアする「美白化粧水」は、乾燥などによりキメの乱れがちな50代の肌にもなじみやすい工夫がされており、使った人の91パーセントが肌へのなじみの良さを実感しているという。
