自販機でりんごを買う時代? 阪急沿線初のフレッシュカットりんご専用自動販売機

フレッシュカットりんご専用自動販売機
阪急電車に乗ったら、ぜひチェックしてみたいのが、ユニークなカットりんごの自販機。3月21日(水)から阪急梅田駅茶屋町口改札内に設置されている。

阪急沿線では初登場となるこの自動販売機は、神戸の会社が開発したもので、青森県りんごを産地でカットし、直送している。

朝食やおやつとしてはもちろん、運動やクラブ活動後の小腹が空いたとき、通勤後や飲み会帰りのお口直しなど、さまざまなシチュエーションで手軽にりんごを食べられるというわけだ。

ファーストフードを食べるより、ずっとヘルシーだ。阪急沿線初、梅田駅ナカのフレッシュりんごをぜひ食べてみたい。

商品名:アップルスイーツ赤(皮付き)、アップルスイーツ白(皮無し)
産地:青森県産
内容量:1袋約80g(りんご約半個分)
賞味期限:製造日より11日間
販売価格:180円
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