


同講座では、無添加主義のハーバーと、酒蔵という立場で長年に渡り日本の食生活を見続けてきた八海山とのコラボレーションで、体の内と外、双方からのケアで、男と女の透明美肌の育て方が学べる。
ハーバービューティプロデューサー廣森知恵子氏をメイン講師として、「夏の徹底美白ケア」を、八海山から迎えた講師による「飲んで美しくなる日本酒・発酵ライフ」をレクチャー。更に、今回はフィールドワークとして、霊峰、八海山に抱かれた南魚沼市長森の一角、のどかな田園風景が広がる里山に位置する「魚沼の里」を訪問し、夏バテ肌を救うレスキューケアと、発酵食品について学びながら、魚沼の自然や食が満喫できる。
定員は男女30人。学費は全3回で12,150円(税込)となっている。丸の内朝大学のWEBサイトで、6月12日12時30分から申し込み受付を開始する。
