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新感覚スイーツ「生ブッセ」ってどんなもの? 専門店が東京・表参道にオープン

「anovan」で販売される生ブッセ
2015年4月3日(金) 20時00分
「anovan」で販売される生ブッセ
「anovan」で販売される生ブッセ
「anovan」の店舗外観
「anovan」の店舗外観
「anovan」の店舗入り口
「anovan」の店舗入り口
「anovan」の店舗入り口
「anovan」の店舗入り口
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の店内で生ブッセをつくっている様子
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ
「anovan」の生ブッセ

 4月3日、東京・表参道にて『anovan プレオープンイベント』が実施された。

 同イベントは、和洋菓子の製造・販売を行っている亀屋万年堂グループが、4月6日にオープンする洋菓子専門店「anovan(アノヴァン)」をアピールするために行われたもの。

 同店舗で販売されるのは、脂肪分48%の純生クリームを使用した特製クリームを、丸みがある柔らかいスポンジ生地でサンドした新感覚スイーツ「生ブッセ」。

 この生ブッセは、亀屋万年堂が1963年から販売している看板商品「ナボナ」をベースにして生み出された洋菓子なのだとか。

 ナボナは、同社の創業者である引地末治氏が、イタリア・ローマで見たお菓子祭りをきっかけにして誕生したもので、和菓子の感覚を活かした「どら焼き風」の形状と、「ソフトカステラ」のまろやかな味わいが特徴。また、1967年ごろ、元プロ野球選手の王貞治氏が商品CMの中で口にした“ナボナはお菓子のホームラン王です”というフレーズが注目を集めたことでも知られている。

 なお、新店舗「anovan」で提供される生ブッセの価格は、1個300円(税込)。「フロマージュ」「プレーン」「ストロベリー」「抹茶」「チョコレート」のほか、「期間限定フレーバー(6月まではブルーベリー)」を販売する予定とのこと。営業時間は、11時~20時までとなっている。

《ダイエットクラブ編集部》
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