広告

日本人女性の9割以上が“時間ストレス”を感じている! アテニア調べ

自分の時間が「十分にある」と感じる日本人女性は3割未満。
2015年1月22日(木) 21時00分
自分の時間が「十分にある」と感じる日本人女性は3割未満。
自分の時間が「十分にある」と感じる日本人女性は3割未満。
「結婚・出産」「仕事の変化」をきっかけに、女性の自分時間は特に減少傾向。
「結婚・出産」「仕事の変化」をきっかけに、女性の自分時間は特に減少傾向。
理想の自分時間と、現実の自分時間。平均して約70分の不足。
理想の自分時間と、現実の自分時間。平均して約70分の不足。
自分の充足した時間のために払ってもいいと考える対価、最高100万円!平均1時間あたり5,000円以上。
自分の充足した時間のために払ってもいいと考える対価、最高100万円!平均1時間あたり5,000円以上。
約95%の女性達は、自分の時間が十分に持てないことによる“時間ストレス”を感じている。
約95%の女性達は、自分の時間が十分に持てないことによる“時間ストレス”を感じている。
自分のリズムが保てないと感じる女性達。うち95%以上が達成感・充足感の不足を感じている。
自分のリズムが保てないと感じる女性達。うち95%以上が達成感・充足感の不足を感じている。
化粧水や乳液・美容クリームなどによるスキンケアの時間は、約7割の人にとって「義務的にこなす時間」。
化粧水や乳液・美容クリームなどによるスキンケアの時間は、約7割の人にとって「義務的にこなす時間」。
8割の女性が、朝と夜の“時間”にあった適切なスキンケアができていない現状が明らかに。
8割の女性が、朝と夜の“時間”にあった適切なスキンケアができていない現状が明らかに。
“時間”へのこだわりによる、見た目年齢への影響は最大-3.8歳にも?
“時間”へのこだわりによる、見た目年齢への影響は最大-3.8歳にも?
“時間”を意識した生活が、美と幸福に影響を与える傾向が明らかに。
“時間”を意識した生活が、美と幸福に影響を与える傾向が明らかに。

 アテニアは、最新の時計遺伝子研究を元にスキンケア効率を最大化させる新たな理論「時計美容」に基づく新スキンケアラインの発売に伴い、全国の20代~50代の女性800人に対して、日本人女性の「時間とストレス」に関する調査を実施した。

 調査の結果、自分の時間が「十分にある」と感じる日本人女性は30%未満で、「結婚・出産」「仕事の変化」などを契機に、30代~40代女性の自分時間は特に減少傾向にあり、理想の自分時間と、現実の自分時間は、平均して約1時間の不足があった。自分の充足した時間のために払ってもいいと考える対価を聞いたところ、最高は100万円で、平均1時間あたり5,000円相当だった。

 また、約95%の女性たちが自分の時間が十分に持てないことによる“時間ストレス”を感じており、自分のリズムが保てないことによる、充足感不足を感じたことがある女性は95%以上だった。

 化粧水や乳液・美容クリームなどによるスキンケアは、約7割の人にとって「義務的にこなす時間」という結果となったが、8割以上の人は“時間”に合った、適切なスキンケアができていない現状のようだ。

 スキンケア以外の生活リズムを含め、“時間”を意識している人と、そうでない人の、見た目年齢の差は、累積で-3.8歳の差があった。“時間”を味方につけ、スキンケアの効率を最大化すると、美しさへの意識や幸福度も高い傾向となり、「美しさ」や 「自信」に大きな影響を及ぼすという。

《浦和 武蔵》
広告

関連記事

広告
広告
広告
広告
広告