
今回の調査によると、食卓のバランスの悪さに気づくのは「食事の支度を始めてから」が73.8%という結果になった。また、バランスの悪さに気づいても「時間がない」、「食材がない」、「メニューが思い浮かばない」などの理由から、“そのまま済ませてしまう人”が64.9%いたことがわかった。
こうした実態をふまえ、「野菜が少ない」、「品数が少ない」、「彩りが偏っている」などの食卓バランスの悪さを改善でき、冷蔵庫にストックして『気づいたときにすぐに使える』商品として、『「ぷら酢ベジ」フレッシュピクルスシリーズ』を発売した。
同商品は、4種の野菜が彩り豊かで洋風メニューと相性抜群の『ぷら酢ベジ ミックスピクルス』と、たまねぎの辛みが少なく子どもでも食べやすい味付けで、サーモン、ハム、かまぼこなどお好みの食材でひと手間アレンジも楽しめる『ぷら酢ベジ たまねぎ&パプリカ マリネ仕立て』。そして、きめ細やかな肉質のかぶを口当たりの良くクセのない味に仕上げた『ぷら酢ベジ かぶ&パプリカピクルス』の3種類で、いずれも果実酢を使用した、まろやかな酸味、やさしい甘味、ほどよいスパイスで食べやすく仕上げられている。
