








同調査で、『朝食の主食で、もっともよく食べるもの』を尋ねたところ「ごはん類」が47.1%で1位となり、2位は「パン類」で45.0%だった。
続いて、『朝食に出てきたらうれしいもの』を聞くと、1位は「ごはん・おにぎり」(69.0%)、2位は「たまご(目玉焼き、卵焼き、ゆで卵など)」(64.1%)、3位は「味噌汁」(60.6%)という結果に。
また、『食欲をそそる香りがするもの』でトップだったのは「味噌汁」(64.4%)となり、以降は、「焼き魚」(34.0%)、「ごはん・おにぎり」(31.6%)だった。
このほか、『朝食を食べているときに行なっていること』を聞いたところ、「テレビをみる」(76.5%)が際立って高く、「家族と会話する」(37.3%)、「新聞をよむ」(19.8%)、「ケータイやスマートフォンでインターネットをする」(15.4%)が続いた。
