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同商品は、“コクのある料理にはコクの深いコーヒーが合う”をコンセプトに、フランス料理人の坂井宏行シェフと、ネスレ日本のコラボレーションから誕生したもの。
コーヒー類(5種類)とレトルト食品(2種類)を組み合わせたギフト商品で、10月1日から、限定3,000セットをネスレ通販オンラインショップでのみ販売。希望小売価格は税込5,941円とのこと。
今回のイベントでは、3名の一流シェフ(フランス料理人の坂井宏行シェフ、和食料理人の神谷昌孝シェフ、中華料理人の孫成順シェフ)が調理した“コクのある創作料理”とネスレ日本のコーヒーを一緒に味わえる「コク深メニュー美食会」が催され、俳優の高橋英樹と、高橋の娘でフリーアナウンサー、タレントの高橋真麻が、スペシャルゲストとして登場した。
高橋親子は、「フォアグラのキャラメルコーヒー風味 ブリオッシュサンド(坂井シェフ)」「栗のコーヒー炊き 秋刀魚添え(神谷シェフ)」「牛ホホ肉とキノコの甘辛煮込み(孫シェフ)」を1品づつ試食し、食事中にコーヒーを飲んでいた。
3品とコーヒーを味わった高橋英樹は「料理を食べながらコーヒーを飲むことは(今まで)なかったけど、これはいいですね! 本当に美味しい。コーヒーの苦みと、コクのある料理の味がすごく合う!」と大絶賛。
一方、高橋真麻は「食事中はワインを飲みたくなるのですが、このお料理はすごくコーヒーと合いますね! 美味しいとしか言えない!」と興奮気味に感想を述べたり、父親の高橋のために、ステージ上でコーヒーを作る場面もあった。
